第17話「ウルルン!ママはいつでも子供の味方なのニャ♪」のキャプ画一部まとめ。
画像の並べ方をいじったんだけど、並べ方とコメント次第で良回もここまで酷くなるとは……
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街の人々から受けた心の傷が癒えない響
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次第に心を病んでいく響
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ある日、敵の下を訪れた響は彼らの協力によりネガトーンを呼び出し街の人々に復讐をする
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傷ついた心を持て余す響を見て、奏はある人物に助けを求める
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響の母 まりあの登場に驚く響。しかし、なかなか悩みを打ち明ける機会に恵まれない
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下校中に現れて街の人々の行動は自分たちの仕業だと言うセイレーン
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まりあを護るためにプリキュアに変身し、ネガトーンを倒した
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お気に入りの丘の上ですべてを打ち明けた響を、まりあはそっと抱きしめたのであった。



ただしい内容は以下の通り。
とつぜん、フランスから帰ってきた響のママ、まりあ。
でも、今夜にはまたフランスへ帰っちゃうの。
まりあは、響につたえるの。
「ひさしぶりなんだから、たっぷり甘えてほしいな」

「お母さんに甘えるって、どんなことすればいいの?」
響が奏に相談していると、教室にまりあが入ってきた!
「ど、どうして!?」
おどろく響にママはウインク!
ナント、特別に授業参観にやって来たみたいなの。

世界的ヴァイオリニストのまりあは、クラスメイトたちの注目のまと。
ヴァイオリンを弾いたり、放送室でDJをしたりと、みんなの人気者に!

ほうかご、響と奏は「調べの館」にまりあをつれていくの。
でも…響と奏がピアノのれんしゅうをしていると、まりあはスヤスヤ居眠り…。

「今日はママにふりまわされてばっかり。わたしのこと、ぜんぜん見てくれてないじゃん」
自由なまりあに、響はフキゲンに。

そこへ、街にネガトーンがあらわれたという知らせが…!
しかも、ネガトーンをあやつっているのは……え?響!?


ぶっちゃけ、1段目にある響が街の人々に捕らえられているシーンで興奮したからやった。
街の人々洗脳できるとか薄い本からしたらありがたい設定ですね。
序盤のシーンとか可愛い王子先輩とか、まだ150枚近く残ってるけど面倒だから放置。

今作は戦闘が酷いときには2分で終わるけれど、日常パートの空気が凄く良いね。
終わり方も歴代とはまた違った感じなんだけど丁寧ですし。
(仲間の技の巻き添えを食らって吹っ飛んだリーダーをバックに終わる作品もあったね)
だけど、不評な伏線や展開がご都合主義よりもに戦闘パートがやっぱり残念……
毎回作画は安定してるんだけどねぇ…いや、だからこそか。
あんなフリフリしたのが跳んだりはねたりするのを描くとか想像するだけで手首がヤバい。
そりゃあ、『かんたんルミナス』とか生まれるわな。
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2011.06.05 Sun l 雑記 l COM(3) TB(1) l top ▲

コメント

かんたんルミナス吹いたwww
2011.06.06 Mon l M@HO@決闘者. URL l 編集
プリキュアは見れる時だけ見てます(・ω・`)

とりあえず言えることは、敵のほうが可愛いw
2011.06.07 Tue l 亜美真美専属P. URL l 編集
変身!
>>M@HO@決闘者

昔は結構動いたからねぇ……
ひかりは個人的にかなり可愛いと思うの。

>>亜美真美専属P

最近、日曜朝はプリキュアタイムに起きる体になりました(キリッ
敵可愛いですよね、あの緑のおっさん。
2011.06.16 Thu l 五月一日. URL l 編集

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